引き寄せの法則関連情報


2016年01月10日

引き寄せの法則 ドリームリスト

自分がこうなりたいという夢、目標、願望などを頭でイメージするだけではなく、
具体的に紙に書き出してみましょう。

これは「ドリームリスト」と呼ばれ、具体的に書き示すことで潜在意識に大きく影響を与え、
引き寄せの法則を発動しやすくなります。

自分が出来ることに上限を設けないで、自分には無限の才能があって、
知識もあって、お金もあって、人脈も幅広いと仮定してみて考えるようにします。

ドリームリストには最低でも100個は、夢や目標などを書きだしましょう。
考えている間も、想像力が刺激されて脳へも伝わっていると思います。

このとき大切なことは、自分にはすばらしい才能と無限の能力があると思って作成することです。
潜在意識の中で自ら定めている自分の上限を取り去ることが出来ます。

ワクワクと楽しみながらドリームリストを作成することで、
潜在意識で自分が決めつけてしまっている限界を取り払って、
出来ないと決めつけてしまっていたことが出来るようになります。

ドリームリストを作成する際の注意点を紹介します。

「〜したい」という表現を使わないことです。
「〜したい」ということは、
「今はそうなっていない」と達成できていない自分を連想するため、
達成出来ない自分が引き寄せられてしまいます。

ですから「世界旅行したい」とかではなく「世界旅行する」というような書き方をします。

無理矢理考えて、100個書きだす必要は全くありません。
まずは思い浮かんだ分をリストにして、
その後は思い浮かぶたびに追加していけばいいと思います。
心から望むこと、ワクワクすること、幸せになれることなどで100個書きましょう。

どれだけ小さなことでも、人に知られたら恥ずかしいようなことでも、
自分がワクワクして幸せな気持ちになれるようなことは
どんどん書きだしていくことがポイントです。


posted by ヒキヨセマッセ at 23:20| Comment(0) | 引き寄せの法則 やり方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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