引き寄せの法則関連情報


2016年01月09日

ネガティブな発想はいけません

引き寄せの法則を利用するために障害となることはネガティブな発想を持つことです。
潜在意識には物事の善悪を判断する力はありません。

そのため良いイメージを連想していても、悪いイメージを連想していても
それを止めることは出来ないのです。

ネガティブな発想を持つと、不安に襲われます。
それでは引き寄せの法則は絶対に発動しません。

ネガティブな発想を持ってしまったら、何も考えないようにしましょう。

一度ネガティブになると、
どんなことを考えても全てネガティブな発想になり不安感が広がります。

ネガティブ思考になった脳は感情の波におぼれて、
物事を建設的に考えることができなくなっています。
ですから何も考えないようにするのが最も良い方法なのです。

もう1つ効果的な方法として、自分にとって気分が高まるような言葉や自分を鼓舞する言葉、
自分をほめる言葉などを口癖として連呼するという方法もあります。

意識的にこうした言葉を使うようにしていくと、脳がいいイメージを持ち、
自律神経を刺激して幸せな気分、イメージが持てるようになり気分が良くなってきます。

私たちの体は、心と直結しています。
脳の中で自分にとって快適な状態へ導く言葉だけを連呼していれば、
必ず自分の体にも心にも変化が現れてきます。

「毎日幸せだ」とか「すばらしいことだ」とかワクワクした気分になるようなこと、
楽しくなることを日頃から考えていれば、
夢、希望が生まれ気分も良くなって元気がみなぎってくるのです。

良いイメージをすることは、
引き寄せの法則を効率的に発動させるためにとても重要なことなのです。

posted by ヒキヨセマッセ at 23:11| Comment(0) | 引き寄せの法則 やり方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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